会社案内

株式会社リブアンドラブ 代表取締役 大友 照夫

唾液による”酸化還元確認計 アラ!元気” 医療機器の製造販売を手掛ける大友社長は、いつまでも、いつでも若く、美しく、健康でありたい、人々の幸福と愛を与える結果重視の姿勢に徹し、病気の予防に対しての注意を喚起、美しく、健康を維持し促進することをモットーに人々が手遅れにならない超早期発見、体質改善に役立つ重要な”ものさし”として、酸化と還元の臨床(現在11,000例)のもとに開発しました。

 

 生命維持の基本はいかに体内の酸化(サビ)を止めるか!
簡単に数値で確認できますので、安心して健康管理に取り組めます。
唾液は血液でつくられる。

️ 生活習慣を変えることにより、体質は変えられる、人の細胞の代謝サイクル(年齢が若いときの方がサイクルが早い) 美しく健康になるために・・・食事・運動・栄養サプリメント等摂取している方は、日々の体内(酸化=サビ)が還元(抗酸化力=酸化防止・免疫力)方向に向かっているか、日々いつでも、自分で数値を自分が確認できます。

酸化(サビ)と糖化(サビ)は基本的に同時に起こる、糖化(サビ)は酸化(サビ)を促進させる。

酸化(サビ)の進行は活性酸素・ストレス・食べ物が影響し 脳(疲労のサビ)→糖化(コゲ)→体内(サビ)→肌(コゲ)へ
  酸化を止め美しく健康を維持できる体つくりに挑戦してください。必ず満足感が得られます。
人の生命維持に必要な栄養素、5大栄養素から7大栄養素に1.糖質2.たんぱく質3.脂質4.ビタミン5.ミネラル  近年では6.食物繊維 7.ファイトケミカル(抗酸化物質)が位置づけされている。

既に医科学的に以上については認証、更に消費者(お客様)の立場における効果について化学的な評価が求められる社会(市場)に移行しつつあります。

(株)リブアンドラブ 〒 335-0001
埼玉県蕨市北町5-7-12
電話048-447-7161 


会社概要

平成2年12月15日設立
資本金 4,200万円
取り扱い商品
補聴器(自分で微調整できる=日本初)
酸化還元確認計「アラ!元気R 」
その他

私は、山形県最上郡生まれ、1962年武蔵野銀行入社。
18年間勤めた後、銀行の課長職から全く異分野である
地域一番、和菓子業、十勝甘納豆本舗に入社。~十勝
甘納豆本舗を経て。。。。。。。。。。。。。。。。
1990年11月、持論である新しい”幸せづくり”を
具体化する。
(株)リブアンドラブを設立:「お客様に愛される、役に
立つ商品づくり」
「行動規範」
〇自分を愛するように、他人をあいする。
大切なのは、正しい愛し方。
自分を甘やかす愛し方でなく。
厳しさと優しさを合わせ持つ深い愛情。
自分と同じように他人を包むことが大切です。
〇適時適切
人生の基本は自力本願。他人への助力は、自らの
努力と・自ら努力をしている人に対してのみ有効
な力となります。
適切な時、適切助力を、それが人を生かします。
〇持てるものを以て。
知恵あるものは知恵を、情報あるものは情報を。
力のあるものは力を。
空間あるものは空間を、時間のあるものは時間を、
お金のあるものはお金を。
自ら持ってるのを以て、参加する。
それが自分も他人も生かす、最も基本的で継続性
のある方法です。

 

身体(体)の異変=異状(抗酸化力・免疫力)の体調を超早期発見=手遅れ防止できる

測定器の開発により、多くの人の健康改善、未病でいつまでも美しく

老いずに健康が維持できることに貢献したい。

 

 

唾液による酸化還元確認計「アラ!元気R)の開発経緯=1
工場を持たないファブレス生産の確立
研究⑮開発⑮生産⑮販売のプロセスのうち、生産を第三者に依頼する、
1、要素技術を自ら研究、製品企画とこれに必要な技術、部品を探索し、製品
設計を行い…その生産を依頼。
2、身体の酸化と還元が病の原因であることが医科学的に解明。
3、唾液で身体の酸化と還元を測定するのが酸化還元電位
身体の酸化と還元…予防医学、
いつまでも美しく(老化)健康で過ごせるか、私たちの日々の体調管理に
必要不可欠になってきました。
いかに酸化(サビ)を止めて還元(抗酸化力・免疫力)の
自分の身体(体内)にする生活習慣が大切になってきました。
当社は長年(約25年の歳月)研究開発してきたことが、いまようやく広く
認知されてきました。病の元は身体の酸化(サビ)が原因,体内を酸化
還元することで予防や超早期発見(手遅れを防ぐ)、治療役立て
さらに老化等を遅らせる酸化還元分野を、25年で、厚生省班・文部科学省班
・産官学連携抗疲労食薬開発プロジエクトが国費を含む30億円超の研究が投
じられ、臨床の最新科学が疲労「酸化(サビ)」の正体。疲れているのは脳
だつた。
酸化(サビ・疲労)は:脳⇒体⇒肌へ
国と:専門医が臨床解明。
老いる、病気になる、これは正しくは体内がサビて酸化していくことです。
若いときは酸化に対して酵素の働きで還元力がありますが、30歳を過ぎる
と酵素が激減し、酸化に抵抗できなくなります。そこで体内を還元状態
することが大事にトなるわけですが、残念ながら日々摂取する食事、水
までも、添加物、農薬・論外です。更に、これまで、血液や尿等で体内
状態を測定してきましたが、自宅で自分が日々確認できる、資格がなく
ても簡単に体内の60億兆個~100億兆個ある細胞が元気に働けるような
還元状態であるか、約58秒で1回の測定コスト約13円程度で1000
分の1で測定、数値確認できるようにいたしました。

唾液:酸化還元確認計「アラ!元気」の着眼の原点=1
”イ―スター島に真夏の旅一人旅での発想 ”
大友慶孝「(株)リブアンドラブ代表の弟」が1984年2月~1か月の旅
イスター島・・・・・・
※古来から落雷の多いときや大雪の年は作物が豊作になるといわれています。
※地表がプラスの電位が多くなるほど、高層圏のマイナス電位を帯びた雨雲
対極の電位に引きつけられ激しい落雷とともに猛烈な雨をもたらします。
※イ―スター島で劣悪条件下で息づく草花が、自然摂取によって植物も人間も
生かされていることを知り、日々繰り返される自然摂取の中で、植物や
人間も生かされている貴重な原点を考察することが大切と強く感じたので
す。そして酸化と還元というテ―マにたどり着いたのです。
※酸化系物質が低い場合、あるいは測定する溶液の性質が純水すぎる場合、
酸化還元電位(E)が不定なとなり、特に人間の生体液において、緩衝
能力が非常に低いので敏感に周囲から影響を受けやすく2つの電極を用い
た電位差測定は不安定で真実値を得るのが難しいとされていました。
※生体内の燃焼反応は「酵素の働きを伴う酸化・還元はんのうである。」
唾液で生体内の酸化と還元状態を正確に測定できる酸化還元確認計(mv)
の開発により、日々刻々と変化する生体内物質である酸化体と還元体の
活量比率を総合的に演算し、絶体値測定ができれば、唾液で体内が酸化
状態化か還元状態化かを確認できると確信。
※採血は一般人には出来ないことと、安全性や測定をする際の採血痛は
ストレスを与え、安定した酸化と還元状態を測定するには、血液と
同等の情報を持つ唾液を少量綿棒に含ませて苦痛を与えず安全に
測定する方法に着眼したのです。

唾液:酸化還元確認計「アラ!元気」の着眼の原点=1-2

※人の酸化と還元の測定器試作、商品化する前に、還元食糧作りに挑戦
1994年~春より開始。
1995年より野菜栽培。
1996年より米栽培。
により還元された野菜は、食味・収穫・成長度・虫の害等をかくにんする。
収穫はそれぞれ良好な成果でした。
私は、先輩から言い伝えで雷が落ちる地域はその年農作物は豊作になる
ことを父(もともと農家育ち)からも聞いたことがあり、そのことからも
野菜作りに3年かけてテストを試みた。
※野菜作りは、
高電圧印加水(60万ボルト)、長野伊那市の小川の水に印加、
「神奈川の湘南工科へ、20リットルのポリ容器を50個
日本通運で運び」、また長野の伊那市に送り返し、野菜
作りに使用。
高電圧印加試験。
湘南工科大学・永井洋治教授・研究生。
長野県伊那市新山「囲炉裏の会・あすなろ会」
九州の大分農協。

以上を踏まえて唾液の測定器「アラ!元気」の、「試作」
「商品」化を本格的に開始。

唾液:酸化還元確認計「アラ!元気」の着眼の原点=2

※岡沢クリ二ック・内科・小児科・院長岡澤美江子との出会い
※人間の営みはまず口から始まり、排出に終わります。
一人ひとりの体には、それぞれ一つとして同じでない個性
豊かな小宇宙の存在を確認する思いです。
人間の体(小宇宙)は自然が作った最高傑作だということを
実感してきました。
※私は、1994年(昭和19年)現東邦大学医学部の生化学
の研究室に入り薬剤服用の科学変化の臨床研究・実験に着手
生化学教室で唾液を採取して、当時としては貴重な試験薬を
用いて体内に起きる薬剤服用の経時効果の実験を繰り返して
おりました。この生化学実験から唾液測定が体内の状況を
知るのにいかに有効かという手掛かりを得ました。
※大学を卒業し臨床医になって診療に従事していたときも、
唾液測定への関心はいつも頭の中にありました。
しかし、診療が優先する医療現場ではどうするかと解決
方法が身近にありませんでした。
※血液がそのまま唾液となるわけではありませんが、血液は、
血液中の成分が唾液の成分になっているので体内を巡る
血液と同じ情報を数多く持っていることがわかっています。
※長年、願っていたテ―マに結び私き私のを揺りうごかした。
※地球の環境クリー二ングは落雷に起因する新説を公表する
医療機器の研究・開発の「(株)リブアンドラブ」との
出会いでした。