『体内、体調』。‼。。2017年8月8日(火)午後7時・テレビ朝日・たけしの家庭の医学『真夏の免疫力アップ最新研究で判明した・・・細胞のウブ毛”糖鎖”だ液に秘密』。放映された。                     

シアル酸の健康効果/・・・EBN
◎免疫力を高める効果
◎美肌効果
◎育毛を促進する効果

シアル酸はムチンから得られる酸性の糖で細胞と細胞の情報伝達に関わります。
人の細胞にも含まれ母乳や卵などにも存在し、ツバメの巣から摂られることで有名です。
ウイルスや細菌などが細胞に感染することを防ぎ、免疫力を高める働きが判明された。

シアル酸とは
●基本情報
シアル酸は細胞表面の情報伝達に欠かせない糖鎖の成分です。ツバメの巣などから得られるほか、
人間の体内にも存在します。また唾液に含まれる糖とたんぱく質が結合してできた多糖類の一種
であるムチンから得られることもでき、細胞表面の糖鎖末端に存在する糖の一種で酸性の糖です。
私たちの体の細胞表面に存在している構成成分として細胞の表面に何か付着したときに情報を伝える
働きをしています。
●シアル酸の歴史
シアル酸は生物発生の歴史と共に存在したものですが、その存在が明らかになり発見されたのは1940年頃
だといわれています。
ツバメの巣からとれることで有名です。人の母乳や自然のパーフェクトフードと呼ばれるローヤルゼリーにも
シアル酸が含まれていますが、ツバメの巣のシアル酸は量が豊富です。
●シアル酸の特徴
シアル酸は人において母乳、脳の神経細胞、生殖器官などに多く存在しています。
免疫力や内臓器官などの各器官を強化するほか、自然治癒力の向上などに関わると考えられています。
人の母乳中のシアル酸は、出産後10日までの初乳において含有量が多いことが報告されています。
これは新生児の未発達な免疫機能を補うことをはじめ、下痢などの諸症状の主な原因として考えられている
ウイルスに対して感染を防いだり、乳幼児の健康維持を保つなど重要な役割を果たすためです。
さらにシアル酸は脳の発達にも関わり、脳や中枢神経に多く含まれ、その含有量は乳幼児が最も多いといわれています。
糖鎖は核酸やたんぱく質に次ぐ生体物質として知られ、細胞の働きを正常にに保つとともに、免疫機能を整えて
ウイルスや菌などから体を守ります。
●シアル酸の抽出
シアル酸は細胞表面の糖鎖末端に存在する糖の一種として人の母乳や唾液、牛の唾液にも含まれます。特に
シアル酸が多く含まれるものにツバメの巣があげられます。

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